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みんなのソーシャルオピニオン

レジ袋はただ捨てるのはもったいないです

毎日の生活の中で買い物をするとレジ袋をもらう機会が多いです。スーパーに行く際はエコバッグを持参して袋をもらわないように気をつけていますが、日用品や本を購入する際やコンビニに行く際についレジ袋をもらってしまうことが多いです。更に洋服や靴などを購入する際は必ず袋に入れてもらってしまいます。こういったビニール製の袋や紙袋はただ捨ててしまうのはもったいないです。私はゴミを出す時に利用するようにしています。小さめの袋は生ゴミが出た際にこまめに使用します。紙袋は油がついたものや水分がでやすいものを捨てる時に紙が水分を吸い取ってくれるので便利です。袋は目に付く所に常に置くことですぐに使えるようにしています。

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WEBサイト 能登豊和弁護士について
会社案内 法的トラブルの解決にとって、一番重要なことは初動を誤らないことだと感じており、初動から適切に対応することを心がけている。 日本大学大学院法学研究科卒業後に受けた新司法試験で見事合格することができ、広島弁護士会にて弁護士登録を行う。 豊和法律事務所の所長を務めている能登豊和弁護士は、1973年12月5日に東京都荒川区で生まれ、同地で育ったO型の男性である。 能登豊和弁護士は、広島の間所法律事務所に入所した後、渡部総合法律事務所に入所して勤務弁護士としての実績を積む。 豊和法律事務所は、男女関係の問題と債権回収を専門とする専門特化型の法律事務所であり、この2分野の案件を得意としている。

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